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祝10万アクセス!

 投稿者:ファーマー佐藤  投稿日:2008年11月15日(土)01時14分3秒
返信・引用
   sakanoさん、10万アクセスおめでとうございます。
なんだか近年はテレマーカーが台頭していて山スキーヤーが埋没している感が
ありますが、地道に続けて頂きたいと思います。

 私の方は、若い頃は冬になると毎週のように出かけて山スキーに没頭して
いましたが、今や数えるほどしか行けなくなってしまいました。
それだけに、他の岳人の話は楽しみです。

 このところ続いている晴天の為に山の雪が大分融けてしまいましたが、
写真のようになるのも近いでしょう。楽しみですね。(^^

http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/

 
 

おかげ様で10万アクセス

 投稿者:sakano  投稿日:2008年11月14日(金)19時56分34秒
返信・引用 編集済
  おかげ様で本日のアクセスカウターが10万を越えました。日頃ご訪問頂いている皆様方には大変感謝申し上げます。10万というと何か一区切りがついたような気がし、やはり率直に言って嬉しい気がします。

最初は「トリスル1峰」「黒伏山南壁ダイレクトルート」の記録をワードにまとめたのがきっかけで、その後山スキーの思い出を日記風に書き始めた事から始りました。しかし、どうせ同じ手間ならHPにするのも同じな訳で、その当時暇をもてあましていた自分には打ってつけだった。

正直に言うとこんなに続くとは思いませんでしたが、やりだすと書く事が面倒でも癖になってしまい、あまり知られていないコースは特に書きたくなってくる。所詮は自己満足ということは解っていますが、山スキーの世界というのは特にフーリーハンド的な雰囲気で、斜面があれば何処でもコースになり、滑るかどうかはその人の価値観と貪欲さ次第という事が魅力であり、また重要なポイントでもあり面白い。また、同じコースでも時期が厳しくなれば難易度は上がり、また新たな世界が広がってアドレナリンが上昇する。

自分では比較的間口の広い山登りをやって来たつもりですが、山の世界でも奥深い世界とはいくらでも有るもので、結果的には興味深い体験と感動を得て多くの友人に恵まれました。やはり続けていて良かったと思います。

唯一の悩みは中々山行日数が取れない事で、3~4泊程度のスケールの大きい山スキーを実現する事が夢といったところです。こんな事は何時まで続くかは解りませんが、気力と体力に応じた山行を楽しみたいと思っています。
今後とも宜しくお付き合い下さい。

        2007年11月25日 月山
 

Re: 光りにしましたよ

 投稿者:sakano  投稿日:2008年10月22日(水)22時55分36秒
返信・引用 編集済
  > No.474[元記事へ]

何百回クリックしても開けない謎のアドレス?それともまさかブログ?
もし本物のメルアドだったら誰にでも開けなくてかえって幸運。
世の中はロクでもない事も多いので、余りアドレスは不用意に表示しない方が良いかも?
これはそろそろ山スキーの誘い?
 

光りにしましたよ

 投稿者:木村です  投稿日:2008年10月22日(水)20時14分31秒
返信・引用
  お久しぶりです・山にいけない山屋です
新しいアドレスちやんといくかな
では
 

岳人11月号 クロニクル

 投稿者:sakano  投稿日:2008年10月13日(月)22時09分23秒
返信・引用 編集済
  今日自宅に帰ってみると岳人11月号が送られて来ていた。
今年5月に朝日連峰 以東岳~大鳥池滑降の記録を送付したが、そんな事はすっかり忘れていたのに、なぜか今頃になってクロニクルの短信に写真入で掲載されていた。
残念ながら岳人誌は仙台でも書店に並ぶ事は稀で、立読みするのままならなくて困りますが、時々興味深い特集なども有って必ず目は通す様にしています。
勤めて最近は年に1回位は購入していますが・・・。
 

飯豊連峰 三国岳 タカツコ沢

 投稿者:sakano  投稿日:2008年10月13日(月)21時29分44秒
返信・引用 編集済
  今シーズンの沢納め(2回しか行っていないが)に選んだのは飯豊連邦の三国岳に突き上げるタカツコ沢。飯豊特有の深い釜とか厄介なゴルジュも無く、殆ど濡れずに済んで快適なスラブを詰め上げ、まったくヤブ漕ぎ無しで三国小屋に辿り着いた。小屋で地元の山岳会の方に聞いた所、飯豊連邦でこの時期に沢登りが出来るのはこの沢位しかない様で、紅葉真っ盛りの沢登りは満足度120%の快適山行だった。

現在、仙台から川入までは大峠経由で4時間ほどかかるが、2年後には山形側の白川ダムへの林道が開通する予定で、我々にとっては大幅な時間短縮となって長者ヶ原よりも身近な存在となりそうだ。
 

朝日連峰 三面川水系 岩井又沢(釣り敗退)

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 9月28日(日)23時30分1秒
返信・引用 編集済
  相変わらずの不安定な天気はまったくうんざりだが、今日も例外なく曇り~晴れ~雨のサイクル。昨日からの雨は三面川本流・岩井又沢共に徒渉は困難で、早々とF1手前でギブアップとなった。
禁漁直前の決めたい釣行だったが、こんな事も織り込み済みで無いと山釣りは続かない模様。ガタガタ震えるほどの寒さではなかったが、小休止で呑んだホットワインは体が温まり、今度からは0.5L標準品となりそうです。
 

朝日連峰 出合川 中俣沢

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 9月15日(月)20時00分28秒
返信・引用 編集済
  朝日連峰の八久和川、出合川流域の中俣沢は沢屋・釣り人共に人気の沢で、この時期には首都圏方面からも多くの入渓者がある名渓です。既に釣りのパーティーが西俣沢付近まで入っており、沢登りの我々にはまったく釣りにならず竿さえ出さずじまいだった。
しかしながら中俣沢に入ると明るく開けた美しい渓が現れ、連続する花崗岩の滝とスカイブルーの深い釜が連続して遡行者を夢中にさせる。
今回はこの沢に精通する2人の後を付いて歩くだけだっが、賑やかで楽しい沢登りは予想以上に楽しめました。きつくて2度と行きたいと思わない沢より、もう一度行きたくなる様な沢に惹かれます。最近。
 

Re: 岩魚は食べてません

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 8月24日(日)18時07分43秒
返信・引用 編集済
  > No.468[元記事へ]

snowbridgeさん

当方も先週は1泊2日の沢を狙ってましたが、同じく雨にたたられて前夜の雨よけ大会ですっかり潰れてしまいました。この類の沢屋サンは今シーズン多いはず。
お盆休みの前半に入った仲間の金目沢パーティーは1泊2日で逃げ切った様ですが、今シーズンは沢登り無しの日々の自分はやはり欲求不満。
しかし、昨年に続いて幽霊ちゃんに遭遇2連発とは?
多少覗き的な興味も有りますが、やっぱり遭うのはご遠慮しておきます。
 

岩魚は食べてません

 投稿者:snowbridge  投稿日:2008年 8月23日(土)22時38分41秒
返信・引用
  sakanoさん、お久です。
今季は岩魚は食べてません。
岩魚の天麩羅を食べたい!!
GWはまさかお会いできるとは思いませんでした。
私らはアホ山行になっちゃいましたが、楽しまれたようで。
ところで、沢屋にとってメインイベントのお盆山行は朝日荒川中俣沢の予定でしたが
雨増水で中退呑んだくれになっちゃいました。
欲求不満の日々です。

sakanoさんの最後の目標の祝瓶山は思い出があります。
木地山ダムの布谷沢に20年以上前に入った時に、入渓しょっぱなから泳ぎだったんですが
尺岩魚が足にぶっつかって、2匹を難なく頂いた事がありました。

http://www.geocities.jp/snowbridge2005/

 

Re: お久しぶりです

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 8月22日(金)20時08分8秒
返信・引用
  > No.466[元記事へ]

山わっしゃこさん、こんばんは。

岩井又沢の中俣沢は今でも5級の沢にランクされている様ですが、45年も前の長井山岳会パーティーの初遡行時の写真を見ると、今では殆ど忘れ去られた開拓者達の世界を伺う事が出来ます。
朝日周辺沢の開拓期に地元の先輩方が大きな足跡を残し、中央の沢屋さんに先んじた記録を残した事は素晴らしいと思います。

ところで、最近は沢登りも遠ざかってしまいましたが、先日、祝瓶山の沢を全て6本遡行した仲間がおり、少なくともあと2本足りない私には最後の目標です。
 

お久しぶりです

 投稿者:山わっしゃこ  投稿日:2008年 8月22日(金)15時45分29秒
返信・引用
  sakanoさん、お久しぶりです。
blogにコメントしましたがうまくいきませんでした。
「釣り人」と「沢屋」との関係は昔から言われていますが、一部マナーの悪い釣り人が居るのも事実で、釣り人タイプの私も閉口します。↓の書き込みに岩井ノ又畑沢を溯行された方がおられ羨ましく拝見し、日程を繰り上げればよかったと後悔しきりです。畑沢は複数回溯っていますが、今年、畑沢に架かる滝に嘉助滝と命名した川崎さん(長井山岳会・元新潟鉄工所登山とスキー部)と幾度か山を共にし懐かしく思い計画していました。やはり沢は日和ですね・・。
 

Re: 岩井又沢行ってきました

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 8月17日(日)22時34分58秒
返信・引用
  > No.464[元記事へ]

山人さんこんばんは。

畑沢の遡行とは羨ましい日々ですね。
この前ウデコイ沢からの上部を覗いた時、何時かは稜線まで詰め上がらないといかんなと思ってました。
今シーズンの沢登りは前半に入渓した人はラッキーで、後半を狙った人は悪天候で殆ど腰砕けといった様子でしょう。散々山をサボっていた私も当然後者の方で、何もせず宴会で飲んだくれて終了しました。
でも、ウデコイ沢のテン場には又訪れたくなります。
 

岩井又沢行ってきました

 投稿者:山人  投稿日:2008年 8月17日(日)20時08分49秒
返信・引用
  sakanoさん、こんばんは。

GW以来の書き込みで大変ご無沙汰しております。
さて、先日我々も岩井又沢を遡行してきました。
昨年から計画していたとはいえ、あまり記録がないので少々不安だったところ、直前のsakanoさんの記録により、初日にウデコエ沢まで行けば確実に快適な泊場があるとわかっていたので、気持ちに余裕を持って、行動することができました。
sakanoさんの入ったときと違いアブの巣窟でしたが、夜行と初日の遡行の疲れを十分に癒すことができました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

尚、いつものように拙いですがレポUPしました。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~yamazinn/

 

釣りもやってて良かったか?

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 7月22日(火)22時06分35秒
返信・引用 編集済
  何時もは殆ど釣れない山屋がある日突然連れると、自分も釣りをやってて良かったと思った。やはり魚がいない沢でいくら竿を振っても釣れず、魚がいる沢でも魚の動きが見えないのでは釣りにならない。
こんな事は至極当たり前の事なのだが、この辺の切り替えしが旨くないと魚と遊んでもらえない様だ。道具が粗末も腕が粗末でも釣れるのが山釣りの魅力だが、並以上に釣るとなると技と経験と言う、長年の積み重ねが物を言う世界の様です。
朝日連峰で散々遊せてもらった最後の楽しみは、奥の深い釣師の世界なのでしょうか?
しかしながら沢屋さんと釣師の仲の悪さは永遠の課題で、まるで犬と猿以上の関係の様に言われてますが、自分はどちらでも可の都合の良い人間で、かなりコストパフォーマンスの低い道楽者かな?
 

Re: 過激な中年

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月25日(日)20時33分59秒
返信・引用
  > No.461[元記事へ]

石転び沢をウロウロしているとたまにこの様な事は有る・・・。

早速blogらしき物を開こうとしたら開けず、自分のポンコツパソコンの性なのか悩んででいます。いったい何が入っているんでしょうか?
 

過激な中年

 投稿者:木村です  投稿日:2008年 5月25日(日)06時44分9秒
返信・引用
  先週はイシコロビでばったり、どうもでした
10時間以上の登山行為は体に悪いですよ
 

Re: 飯豊の奥深さ

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月21日(水)06時02分36秒
返信・引用 編集済
  > No.459[元記事へ]

嫌われる登り返しが常識と考えれば、飯豊・朝日連峰の斜面は素晴らしいフィールドの宝庫です。ただ、あまりにもお疲れモードなのであまり一般受けはしないでしょう。
そんな事までして何が面白いのと言われそうですが、しかし、そこが狙いのスキーヤーもいる訳で、何処までも静かなノントラック斜面を目指すのは病気かな?
 

飯豊の奥深さ

 投稿者:鳥海のSです  投稿日:2008年 5月21日(水)00時42分51秒
返信・引用
  リンクを貼って頂きありがとうございます。

早速の飯豊のup拝見いたしました。
今の時期の石転び沢、テレで入山したのは今回が初めてで、
石転び沢と門内沢しか知りませんでしたが、
滝沢に本石転び沢ですか。飯豊は奥深いですね。
来期以降の目標が出来ました。

http://touhokunoyama.at.webry.info/

 

Re: 滝沢

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月20日(火)06時06分32秒
返信・引用 編集済
  > No.455[元記事へ]

ああ、やはり梅花皮滝を覗いてから登り返すべきだった。

梅花皮滝のF6は2年ほど前にほぼ完璧に完登された様ですが、そこから先の滝沢上部も困難な滝が続き、未だに完全遡行は為されていない沢の様です。
首都圏のゴルジュ突破専門の沢屋サン辺りが目を付けていると思います。
昨年、梅花皮滝を単独懸垂で下降して撮影を行ったプロガイド(清水哲也氏)がいましたが、自分では永遠に完全遡行の出来ない沢であって欲しいと思ってます。

     梶川尾根の展望台より見る梅花皮滝
 

Re: 石転びでニアミスだったようです。

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月20日(火)05時48分51秒
返信・引用 編集済
  > No.456[元記事へ]

鳥海のSさんこんにちは。

5/18の朝、石転び沢を下降して行く単独テレマーカーを目撃してますが、鳥海のSさんとは気が付きませんでした。
本石転び沢は石転び沢の様な開放感は有りませんが、梅花皮岳山頂からダイレクトに飛び込む豪快さと適度な緊張感はたまりませんね。石転び沢・門内沢に物足りなさを感じた方には是非お勧めです。

リンクを貼らさせて頂きましたが、もし間違っていましたらご連絡お願いします。


※「東北の山~鳥海山 」

http://touhokunoyama.at.webry.info/
 

石転びでニアミスだったようです。

 投稿者:鳥海のSです  投稿日:2008年 5月20日(火)01時24分40秒
返信・引用
  相互リンクのお誘いありがとうございました。
早速、リンクを貼らせていただきました。
こちらにお邪魔しましたら、飯豊に行かれたとの事、
私も今週末梅花皮小屋泊で、門内、石転び、ホン石転びでした。
ホン石転びは上からのドロップではなく、下部のみでしたが。
石転びの雪渓でスライドしていたかもしれませんね。

http://touhokunoyama.at.webry.info/

 

滝沢

 投稿者:chidaメール  投稿日:2008年 5月19日(月)23時56分5秒
返信・引用
  滝沢に残っていたトレースはもしやと思いましたが
やっぱりsakanoさんでしたかー

本日、自分も同じく昨年の宿題が残っていたので滝沢滑降でした
梅花皮大滝 F6の落ち口、岩の隙間から滝を覗くと人間を寄せ付けない
神々しい雰囲気が漂っており圧倒されました。

今の力量では到底、夢のまた夢ですが、いつか遡行してみたいですね
神の逆鱗に触れたのか、登り返しは高速ブロックの連発でゴルジュ抜けるまで
冷や汗出まくりでした

しかも、本石転び沢下降でルートもしっかりとかぶちゃってました~
スンマセン
 

失礼いたしました。

 投稿者:EVA父さん  投稿日:2008年 5月19日(月)22時51分35秒
返信・引用
  すみません。私の早とちり、、。
どちらから?とお聞きしたら仙台とのことで、滝沢を滑って登り返し、石転びを滑って、門内沢を私らの遥か後方から登ってきて山頂で一緒になりました。
sakanoさんの書き込みに滝沢とあったので、もうてっきりsakanoさんと思い込んでしまいました。ほんと失礼いたしました。

これからも参考にさせていただきますので宜しくお願いします!
 

Re: こんにちは

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月19日(月)22時15分26秒
返信・引用
  > No.452[元記事へ]

EVA父さんさん、ご訪問有難うございます。

昨日は梅花皮岳から梅花皮岳~烏帽子岳方面を目指しましたので、何処でお会いしたのかちょっと記憶に有りませんが、拙HPをごらん頂き有難うございます。
門内沢は広くて多くのコースを取ることが出来、自分も大変気に入って過去6本ほどは滑っています。一度石転び沢を滑った方は是非門内沢をトライして頂きたいと思いますね。
この時期は山スキーヤーは多いとはいっても、鳥海山祓川の様な喧騒も無く静かな方でしょう。

またどこかでお会いした時には宜しくお願いします。
 

こんにちは

 投稿者:EVA父さん  投稿日:2008年 5月19日(月)19時12分40秒
返信・引用
  初めてコメントさせて頂きます。
昨日、門内岳山頂でお会いした二人組の者です。
「東北アルパインスキー日誌」の方とは知らず失礼致しました。
山頂からの滑りを見て、もしや?とは思っておりましたが、まさかまさか・・・です。

EVA父さんと申します。
山スキーを始めてまだ3シーズン目なのですが、その頃から参考にさせて頂いておりました。
実は今回も、昨年GWに入られたコースを参考にさせて貰いました。
門内沢は今回が初めてだったのですが、眺望・開放感・豪快感等々どれをとっても一級品でした。

また今後も参考にさせて頂きます。
また、何処かのお山でお会い出来る日を楽しみに致したおります。

ありがとうございました!!

http://yama-ski.at.webry.info/

 

Re: 滝沢とは凄い

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月19日(月)05時40分56秒
返信・引用
  > No.450[元記事へ]

せいださんこんにちは。

今年の飯豊連峰は予想外に積雪が豊富で、石転び沢・門内沢周辺ならまだまだいけそうな雰囲気です。石転び沢は今の所斜面もデブリで荒れる事も無く、アプローチも下つぶて石付近からスキーが使えて何かと好都合。今なら梅花皮岳から高度差1400mあまりのダウンヒルが可能です。
滝沢周辺に入る人はあまりいない様ですが、今思えば滑走面が傷つく事も覚悟で梅花皮滝付近まで降りるべきでした。
 

滝沢とは凄い

 投稿者:せいだ  投稿日:2008年 5月18日(日)22時24分6秒
返信・引用
  以前も投稿した者です。
僕も予定では18日に石転びに入るつもりでしたが、体調不良と冠婚葬祭で来週に延期です。
せっかくお会い出来たタイミングなのに残念です。

ところで「滝沢」とは凄いですね。
本石転び沢は稜線下まで詰めて滑った事はありますが、滝沢を対象にとは大したものですね。
いずれ赤岳沢まで滑ったりして。。。
 

飯豊連峰 滝沢~本石転び沢連続滑降

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月18日(日)21時52分20秒
返信・引用 編集済
  昨年の5月に滑り損ねた滝沢を狙って梅花皮滝の見物に出かけたが、ブロックと土砂で埋まった下部斜面は諦めて850mを登り返した。400m位まで下降した先行者のトレースは有ったが、流石にここまで下る物好きはいない様だった。
第2弾の本石転び沢は雪の付きも良くてフラットだったが、スタート時間が遅すぎた為にスラフが止まらず、途中で何度かやり過ごしながらの下降となった。800mのルンゼから石転び沢末端までの滑りは豪快で、飯豊連峰のルンゼ滑降コースの中でもビックスケール&テクニカルで面白い。北股沢には既にクラックが目立つが、本石転び沢はまだまだ楽しめそうです。

        本石転び沢の上部斜面
 

Re: 朝日連峰にて

 投稿者:sakano  投稿日:2008年 5月 9日(金)11時07分13秒
返信・引用
  > No.447[元記事へ]

山人さん今日は。

以東小屋で本日化穴山方面に向かった男女ペアいると聞き、なんとなく不思議な気がしておりました。しかも茶畑山方面からやって来て、この時間帯に往復するとなると普通ではないでしょう。出来れば自分も一度訪れてみたいものですが、なかなか実現するものではありません。

同じザックだったのでご夫婦とは思ってましたが、まさか山人さんとは気がつきませんでした。今回はお話しする機会がなくて残念でした。またどこかでお会いしましょう。
 

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