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元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2014年 4月 8日(火)17時29分31秒
返信・引用
  元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検


2013年07月29日(月)

引用元:週刊現代 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36554


スクープ この国はいつもこんな感じなんです 痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって


※高田徹(仮名・64歳) と掲載されていたが、正しくは元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)のため、訂正しています。




痴漢がバレると人生が終わる。即座に逮捕されて、それが報道されるからだ。だが、痴漢をしたのが警視庁の大物OBだったとしたら……。警察が身内に甘いと知ってはいたが、この話はひどすぎる。




被害者は女子高生
東武東上線、池袋発川越方面行きの急行電車。平日午後7時は帰宅ラッシュのピークで、車内は超満員の状態だった。

電車が最初の停車駅、成増に近づいたところで、車内に女性の叫び声が響きわたった。




「この人、痴漢です!」




周囲の人が驚いて振り返ると、声の主は女子高校生で、隣には60代なかばとおぼしき男が立っていた。女子高生は周囲の男性の協力を得て「痴漢男」を取り押さえ、成増駅でともに下車。そのまま駅事務所へと向かった。女子高生によると、男はスカート越しに尻を撫で回したという。

ここまでは、一般的な痴漢事件の展開と、何ら変わらない。普通であれば、こうして取り押さえられた痴漢の容疑者は、駅事務所を経て所轄の警察署に身柄を引き渡され、ほぼ間違いなく逮捕される。

男側の言い分が通る可能性はまずない。女性が痴漢の被害を明確に訴えたら、それでアウト。築き上げてきた地位も名誉も、最悪の場合は家族や財産も失うことになる。




しかし、今回のケースは違った。被害者の女子高生は、所轄である警視庁高島平署の捜査員にこう告げられたという。

「事情聴取は後日、行います。今日のところはこのままお帰りください」

さらに驚くことに、捕まった痴漢男も逮捕されず、その日のうちに帰宅が許されたというのである。これがいかに異常なことか、痴漢事件に詳しい清水勉弁護士が解説する。




「一般の方は誤解していることが多いですが、痴漢事件の場合、被害者の女性や目撃者も逮捕権を持っているのです。いわゆる私人による現行犯逮捕ですね。警察はそれを追認する形で、身柄を引き取る。

ですから今回の場合、女子高生によって『逮捕』された容疑者を警察が釈放するには、痴漢被害がデタラメだという確証がなければならない。ところが当の女子高生にも事情聴取をしていないわけだから、高島平署の判断はまったくわけがわからない」




なぜこのような事態になったのか。謎を解く鍵はこの男の素性にある。男は、捜査員たちの先輩に当たる人物だった。そう、彼は警視庁の元スゴ腕刑事だったのである。




痴漢の容疑者が警視庁の大物OB?。

それだけでも高島平署の捜査員たちは仰天したに違いない。さらにもう一つ、捜査の行方を決定づける重大要素があったのだが、それについては後述する。




ノンキャリながら異例の出世
その男、高木学(64)はノンキャリながら、警視庁生活安全部参事官(副部長にあたるポスト)まで勤め上げ、'08年に退職。退職後は大手デベロッパーに天下りしているから、警察官としては相当の「勝ち組」と呼べるだろう。




「彼が名を上げたのは『耐震偽装事件』です。'06年当時、警視庁生活安全部保安課長を務めていた高木学(64)が捜査の指揮を執りました。姉歯秀次被告ら8人の逮捕にこぎつけたことで、警視庁内での評価が上がった。逮捕を発表する会見も仕切り、『(捜査開始後に)7kgも痩せたよ』と満足そうに語っていました」(全国紙警視庁担当記者)

しかし、この手柄話にも落とし穴があったことを忘れてはならない。逮捕当初は「耐震偽装は組織的な犯行。すべての事件は複合的につながっている」と意気込んでいたのに、後の裁判では偽装に関しては姉歯被告の単独犯であることが露呈している。

「他の被告に関しては逮捕当時に『別件』と批判された容疑で有罪に持ち込んでお茶を濁した、という経緯がありました」(前出・警視庁担当記者)

高木学(64)は元マルイの社員で、脱サラして警視庁に入った変わり種。入庁以降は生安(生活安全部)畑を歩み、姉歯事件での功績も買われて、生安部の参事官(警視長)まで上りつめた。




話を痴漢に戻そう。

冒頭で描いたように、高木学(64)が東武東上線で捕まったことは間違いない。6月18日のことだった。

ところが、それから1ヵ月以上経ったいまも、事件は一切報じられていない。これはいったい、どういうことなのか?。

「逮捕されていないからですよ」

そう明かすのは、ある警視庁幹部だ。




「日本のマスコミはとにかく『逮捕至上主義』。容疑者が逮捕されるときにお祭り騒ぎをするし、いちばん欲しがるのも逮捕情報のリーク(事前提供)です。

だが今回は、厳密には女子高生に現行犯逮捕されたんだけど、公式には、つまり警視庁の書類上は容疑者は逮捕されていない。現段階ではスピード違反と同じで『検挙』されただけ。




痴漢容疑で高木学(64)が検挙され、捜査されていることを知っているマスコミは数社あるが、逮捕前の捜査段階ですから、記者クラブに加盟している大手マスコミは基本的に報道できない」

その背景には、長年にわたる捜査当局と記者クラブの密接な関係がある。

記者クラブは、基本的には当局の発表を報道することが仕事だ。それがいちばん楽だし、間違いがないと思っている。独自取材のように、裏づけを取る必要がないからだ。




痴漢といえば思い出されるのが、昨年12月、JR西日本の執行役員が痴漢で逮捕された4日後に、公園で首を吊って自殺した事件である。

このときのマスコミ各社の反応は、今回とは真逆と言ってもいい。逮捕が警察発表されたわずか数時間後には、新聞とテレビが一斉に報じている。もちろんすべて実名報道だし、テレビにいたっては過去の映像を使用して執行役員の顔までさらしていた。




ここで考えてほしい。この執行役員と高田の状況の酷似と、その後の展開の大きな違いについてだ。電車の中で女子高生の尻を触ったとして、咎められた。駅事務所に連行され、110番通報された。所轄から捜査員が駆けつけた?ここまではまったく同じだ。この段階で容疑を否認しているのも共通している。

だが、パトカーに乗り、所轄の警察署に到着してからが、まったく違う。

執行役員は即座に逮捕・勾留され、テレビと新聞に顔と名前をさらされた。そして、おそらくはそれを苦に、みずから命を断った。一方の高木学は、逮捕されず自宅に帰り、報道もいっさいされていない。




あの人には頭が上がらない
ではいよいよ、なぜこのような「特別扱い」がなされたのか、その種明かしをしていこう。

高木学が警視庁の大物OBであることに加え、この事件には前述した「もう一つの重大要素」がある。それについて、警視庁関係者が決定的な証言をする。

「現在の高島平署長は、警視庁生活安全部で高木学の『直属の部下』だったんです。




管内で痴漢事件が起き、容疑者が挙がってきたら高田だったから、署内は騒

然としたそうです。女子高生の被害申告がしっかりしており、『これは逮捕しないとダメだろう』と言う署員もいた。しかし最終的には、署長の元上司という特別な事情もあり、逮捕はせずに『任意で慎重に捜査を継続する』ということになったんです」




もちろん現段階で、高木学の痴漢行為が冤罪である可能性はゼロではない。慎重に捜査をすること自体はいいだろう。

問題は、他の容疑者と比べた場合の、目に余る「VIP待遇」だ。痴漢事件において、容疑者にもっともダメージを与えるのは逮捕による勾留と、マスコミ報道である。高木学はこれを両方免れている。




本人を自宅のインタフォン越しに直撃した。




-痴漢で検挙されたと聞いています。




高木学-それはどなたから聞いたのですか?




-確かな情報です。




高木学-いやいや、特にお話しすることはありません。




-逮捕されないのは不公平ではないのか。




高木学-話すことはありませんので、失礼します。




警視庁広報課にも、痴漢の事実と特別扱いの有無について質したが、

「個別の案件については、回答を差し控える」

と答えるだけだった。

では、もう一方の問題点を検証する。この痴漢事件について、事実関係を把握している報道機関がいくつかあることを、本誌は確認している。

なぜ、報じないのか。不公平ではないのか。朝日、読売、毎日、産経の各新聞と、NHK、民法キー4局に質問すると、各社判で押したように、

「個別の取材内容については答えられない」

と同じ回答だった。読売新聞にいたっては、「質問の趣旨が不明であり、お答えしようがありません」と答えている。

唯一、朝日新聞だけがこう回答した。

「貴誌からご質問をいただくまで、(痴漢と特別扱いの)事実は把握していませんでした。現在、お尋ねの事件の事実関係を取材しており、確認できれば報じます」




ある全国紙警視庁担当記者が、記者クラブの内実を明かす。

「週刊現代が取材に動いたことで、『週刊誌なんかに抜かれる前に、書いたほうがいいんじゃないか』と言ってるデスクもいましたが、たぶん、ウチは警察発表があるまで書かないです」

一方の警視庁。

「高島平署は本音では、捜査を引き延ばし、高木学と被害者との示談が成立するのを待って、事件自体をうやむやにしたかった。でも週刊現代に記事が掲載されることがわかり、『書類送検せざるをえない』という判断になりました。8月中に送検する予定です。送検したら、記者クラブがそれを報じるでしょう」(前出の警視庁関係者)

身内の犯行なので、事件をうやむやにしたい警察。警察の都合の悪いことは報じたくない新聞・テレビ。この国は、いつでもこんな感じなのである。

(文中敬称略)


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痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

http://ameblo.jp/waisetucop/entry-11633926811.html



 
 

お久しぶりです( ´ ▽ ` )ノ

 投稿者:おんちょろ  投稿日:2014年 3月30日(日)00時10分3秒
返信・引用
  お久しぶりです。新しくなったホームページ見ました。
大変恐縮ですが、間違いを指摘させて頂いてよろしいでしょうか?
公演履歴の中のむかしむかしのとってもおかしな物語の作者、演出の名前が間違ってます。
おとうさんのチンチン電車という題名じゃなくてチンチン電車物語だったと思います。
掲示板クリックしたら掲示板出てきません。ご確認お願いします。
これからも益々のご活躍を期待しています。(^◇^)
 

埼玉県警 金山泰介 本部長 が極右政党 維新・橋下氏に献金

 投稿者:埼玉県警 金山泰介 本部長 が極右政党 維新・橋  投稿日:2014年 3月29日(土)11時26分5秒
返信・引用
  記事1) 埼玉県警 金山泰介 本部長 が極右政党 維新・橋下氏に献金

<政治資金>埼玉県警本部長が橋下氏側に献金…独法へ出向中


毎日新聞 11月30日(土)7時5分配信



警察庁キャリアの金山泰介(かなやま・たいすけ)埼玉県警本部長が、経済産業省所管の独立行政法人に出向中、橋下徹大阪市長の資金管理団体に7万円を献金していたことが、2012年分の政治資金収支報告書で分かった。

金山氏は取材に「当時は公務員でなかったが、軽率だった」と答えた。法律違反ではないが、警察庁は出向中であっても政治的中立性が求められるとの立場で、不適切な献金とみて経緯を調べる。
 橋下氏の資金管理団体「大都市制度研究会」(大阪市)の収支報告書によると、献金は同年5月15日付。10年8月~12年6月、独法「中小企業基盤整備機構」業務統括役を務めていた。橋下氏側に献金した理由について、金山氏は「知人に頼まれた」と説明した。【村上尊一】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000006-mai-soci

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記事2)  対談: 仙波敏郎氏(元愛媛県警巡査部長) 岩上安身氏(フリージャーナリスト)

愛媛県警の裏金を内部告発した仙波敏郎さん 1~ 13
http://www.youtube.com/watch?v=4VqhLhDaY_8
http://www.youtube.com/watch?v=tLRad9GzRKQ
http://www.youtube.com/watch?v=iH__VZcrfnQ
http://www.youtube.com/watch?v=-pTwx9RdCSg
http://www.youtube.com/watch?v=EhRV2eqwiVo ]
http://www.youtube.com/watch?v=Tf5ZNiruFxA
http://www.youtube.com/watch?v=XILnF0KNCSs
http://www.youtube.com/watch?v=wSbGp4Ak8CM
http://www.youtube.com/watch?v=pSbQ5bj5Rs0
http://www.youtube.com/watch?v=PtOWtyjyyg0
http://www.youtube.com/watch?v=PwOgDp9fcg8
http://www.youtube.com/watch?v=0JmiEq2lgYc
http://www.youtube.com/watch?v=ysKe5T7HzaM


まったく信じがたいことですが、全国の警察では組織をあげて税金を横領しています。その金額は年間100億円規模とも考えられます。

これが放置されてきたのは、27万人の警察官の多くが、実際に領収書を偽造して巨額の裏金をつくっているにもかかわらず、全員が口をつぐんできたからです。

なんと大多数の警察官は犯罪者なのです。
愛媛県警の仙波敏郎巡査部長は、現職警察官としてただひとり、警察内部で行われている領収書偽造によるウラ金づくりを告発しました。

彼は公務員の告発義務に従っただけです。その結果、優秀な警官でありながら、懲罰的な配転を受けました。

これに対して彼は、裏金の実在を証明するために国家賠償訴訟を提訴。平成19年9月に一審で勝訴、組織ぐるみの裏金づくりの事実や、仙波さんの左遷に県警本部長が絡んだことを認定させました。

しかし県側は控訴し、20年9月に高松高裁で敗訴。翌10月に最高裁への上告を断念して、仙波さんの勝利が確定しました。とは言え警察庁ならびに全国の警察は、未だに裏金の存在を認めていません。
このような大規模な不正が罷り通る構造はどうなっているのか、警察組織の体質はどうなっているのか、「正義の人」に伺ってみました。仙波敏郎さんを支える会世話人の東玲治氏にもご同席いただきました。

引用元
http://ww7.enjoy.ne.jp/~j.depp.seven/
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/tag/%E4%BB%99%E6%B3%A2%E6%95%8F%E9%83%8E
http://www.nin-r.com/intr/semba/righteousone/01.html
http://www.nin-r.com/intr/semba/index.html



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<転び公妨>



警視庁公安部公安二課長「 栢木國廣 (かやき・くにひろ) 」


この人物は、今年の2月に警視庁公安部 公安2課長(警視)になっていますが、それ以前は東京都台東区の下谷警察署長でした。



10/26 渋谷署警察官との事前打ち合わせ@ハチ公前  http://www.youtube.com/watch?v=VukCiIa0BDc
10/26 渋谷、逮捕前に打ち合わせするデカ     http://www.youtube.com/watch?v=Rc0Z0Yvde8E
10/26 麻生邸宅見学に向かおうとしたら逮捕    http://www.youtube.com/watch?v=3Uw701vV15U


http://asoudetekoiq.blog8.fc2.com/  より引用

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金山泰介  著書 本 「 警察の倫理 」「 社会安全政策論概説 」→ 極右政党・維新 橋下氏に献金 同年5月15日付


辞職 異動 献金 埼玉県警  埼玉県警察 埼玉県警察会計担当官 金山泰介
総務部 警務部 生活安全部
公安第一課  公安第二課 公安第三課
地域部 刑事部 交通部 警備部
総務課 警務課 生活安全企画課 地域課 刑事総務課 交通企画課
文書課 監察官室 少年課 通信指令課 捜査第一課 交通指導課
広報課 教養課 少年捜査課 自動車警ら隊 捜査第二課 交通捜査課
情報管理課 厚生課 生活環境第一課 鉄道警察隊 捜査第三課 交通規制課 警備課
留置管理課 生活環境第二課 鑑識課 交通機動隊 災害対策課
サイバー犯罪 科学捜査研究所 高速道路 外事課
対策課 機動捜査隊 交通警察隊 機動隊
子ども 女性 財務局 安全対策隊 組織犯罪対策局 運転免許本部
会計課 組織犯罪対策課 運転免許課
施設課 捜査第四課 運転管理課 装備課 薬物銃器対策課 運転免許試験課 国際捜査課

 

都城総合文化祭

 投稿者:代表  投稿日:2013年11月17日(日)15時08分51秒
返信・引用
  今年初めて「芸術祭-翔べ都城-」と称して実施しました。各団体の発表ではなく各協会の発表という形をとりました。また来年もそうできたらと思っています。是非ご覧にになってください。  

スマイル都城

 投稿者:代表  投稿日:2013年 8月 1日(木)12時54分21秒
返信・引用
  都城総合文化ホールMJ自主企画 市民参加型「スマイル都城」の『恋し都 響いて遙か』に参加しました。脚本原案は市民が作成し、劇団”非常口”の島田佳代さんが加筆・構成し、劇団”ゼロソー”の河野みちゆきさんが脚色・演出しました。
「おかげ祭り」が永久に続かんことを望みます。
 

ささやかな活動

 投稿者:代表  投稿日:2012年11月 7日(水)16時57分36秒
返信・引用
  11月20日(土)。市の健康課・都城病院・都城保健所の共催する「市民ホーラム」で、「検診を受けて安心。楽しい生活を」という寸劇を講演の前座としてムジカホールで実施しました。私は演出兼役者兼裏方で参加。前回紹介した「かかし山田笑劇団」の方たちの協力を得て、参加なされた人達にも笑いありの楽しい活動でした。  

新たな出発2

 投稿者:代表  投稿日:2012年 9月 1日(土)23時28分29秒
返信・引用
  街の活性化の目的で立ち上がった「山田かかし笑劇団」(代表岩邉八郎氏)に協力し、読み聞かせで活動していらっしゃる瀬之口ヤス子さんの「秋田からの爽風ー石川理紀之助翁物語」を脚色し「あの島移りの碑は今も」と題して、7月26日 中霧島小学校・8月26日山田総合センターで公演。演出と照明で我々も参加しました。  

新たな出発

 投稿者:代表  投稿日:2012年 9月 1日(土)23時08分39秒
返信・引用
  去る7月16日現メンバーによる最後の公演「おんちょろ経」を、2部構成で実施しました。他団体の協力をえて、1部で日本舞踊・吟詠・剣舞を披露し、2部で劇を。今後基本訓練を大切にして、地元の人達の要望に応えながら、今回のように他団体と協力しながら、細々と団を継承していきたいと思っています。ともに市民劇団を支え活動をしていきたいなあと希望する方は是非ご参加下さい。  

都城総合文化祭

 投稿者:代表  投稿日:2011年10月22日(土)16時12分3秒
返信・引用
  11月27日(日) 『都城総合文化祭』が都城総合文化センターMJ・ムジカホール・コミニティセンターにて実施されます。自分はMJの大ホール担当で日舞・洋舞・詩の朗読の構成をしました。多くの市民の方々に楽しんでいただきたいことと、是非ご観覧いただきご感想をお聞かせ願いたいと思い、ご案内致します。 午前の部(13団体) 10:00開演。 午後の部(13団体)12:30開演 です。上演時間は何れも2時間です。気張ろう都城! 気張ろう東北!  

さあ、新しい年がはじまる

 投稿者:代表  投稿日:2011年 1月 4日(火)11時52分18秒
返信・引用
  「わたしも旅人 おまえも旅人
 さつさつとなにを急ごう
 ・・・・・・・・・・・
 わが胸の底の炎は消されはせぬ」
これは(故)富松良夫氏の『秋と霧島』の一節です。

劇団創立後20年。チト、マンエリが生まれています。
それをぶち壊しに是非おいで下さい。
 

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